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視力のスクリーニング検査の対象を生後6か月〜3歳から、6か月〜5歳に拡大します

生まれつき斜視や屈折異常があると、視力が発達することができません。これが弱視です。弱視は眼鏡などで矯正することができませんから、早期に見つけて対処することが大切です。

ぽっけ独自の取り組みとして、検査機械による視機能のスクリーニング検査をすべての乳幼児健診の受診者(生後6か月〜5歳)に無料で行っています。これまでは家庭での確認や、医師の診察で発見していた乳幼児の視機能の異常をより高精度で発見することができます。
乳幼児健診以外の方(生後6か月〜5歳)は自費での検査が可能です(1500円)。お気軽にお問い合わせください。
当院の健診で異常が疑われる場合は眼科の専門病院にご紹介致します。

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